9月16日(月・休)「語ろう、輝きより権利を! 9・16のつどい」、延べ30名の参加で大成功

2019.10.16更新

よねざわいずみ(“Pride is a protest”実行委員会、フリーター全般労働組合執行委員、鳴子温泉郷ファン)

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2019年9月16日、仙台市の勾当台公園の、市民広場にて開催されたえせ「プライド」=「仙台プライドジャパン」に対向するイベントとして、私たちが向かいのいこいのゾーンで開催した、「対話イベント「語ろう、輝きより権利を! 9・16のつどい」。

などなど、いずれも私たちの事前の想定を大きく超える盛り上がりとなり、人間関係の輪も広がり、スタッフ一同感謝感激しております。

しかし、まるで「最後っ屁」のごとく(そして、必ず、「最後っ屁」とさせなければならない)、マスコミ誤報問題が勃発しています
もちろん、私たちは引き続き取り組みを強めてまいりります。

→会計報告

秋山理央さんによる動画・レポートがnoteに公開されました

会計報告

支出の部:
公園使用料 250円
椅子3脚 972円
ブルーシート2枚 216円
計 1438円

収入の部:
カンパ 計1438円

※ブルーシート3枚、テント、旗は無料貸し
※横断幕、ガムテープ、防水用ラップは寄贈
※交通費およびガソリン代は各自の自腹

→事前告知ページアーカイブ


【サーバー提供】 合資会社ダブルエスエフ 代表社員 よねざわいずみ